我々、全てにかかわる[真相]を告発するためのブログ

陰謀論で括れぬ911。儀式としての側面[継続頁2]

 前ページでは以下のACに焦点を絞って話を進めていくとした。

A.911の事件は[テロ]でもなく、[一部の人間の利害得失に基づいた陰謀]でもない。相当数の人間が動員された一大イベント、巨大儀式であった。

B.Aで述べた儀式のために暗躍させられたのは[フリーメーソン]である。

C.フリーメーソンを用いての儀式の目的だが、[人類の存亡に関わる行為]が実行に移される時が近づいているとの意思表示である、ととれる

 上記ACのうちAから述べだした。述べだして、911の事件が「相当数の人間が動員されたうえで"なった"」ものであることを示すべく、身内間の事前言及が実にたくさん存在していたことを解説した(証拠を積み重ねる方式で解説した)。
 結果、911の事件が「相当数の人間が動員された」うえでの出来事だったことを十二分に訴求した、というところまで漕ぎつけ、ページを改めて本ページに入った。

 と、ここに至るまでの経緯を概説した上で本ページ固有の話を入ろう。

 さて、前ページでは上記Aの話のうち、911の事件が「相当数の人間が動員されて"なった"」ものであることまでは指し示したが、911の事件が(世間一般の陰謀論で語りきれる陰謀などではなく)「巨大儀式であった」ことまでは解説出来なかった。ゆえに、そこから話し始める。

 まずもって、下の概念図を見ていただきたい。

 巨大儀式( Mega Ritual )超巨大儀式 ―Gigaギガ・Ritualリチュアル― と書かれていることを確認いただけただろうか。その点、巨大儀式こと Mega Ritualというのは現時、欧米圏で一部の勇気ある人間が911の事件の本質を表するのに用いている言葉で、読んで字義の如しものだ。

「911の事件は意図をもって起こされた儀式 ―メガ・リチュアル― である」。

 これから証したきことそのままの内容だが、その中身 ―英語で言うところの ritualistic aspect of 911 ― の詳述に先んじて述べれば、

911の事件は巨大儀式であるのは確かだが、それはより巨大な超巨大儀式 ―ギガ・リチュアル― の一要素として実施されたものと言える」(上掲図にて指し示している包含関係の問題)。

 海外でもそのような言回しを用いる人間は現時、絶無だが、

「巨大儀式は超巨大儀式に包摂されたものとして重大な時期に起こされてきたものである。タイタニック沈没も世界大戦の開始・終結形態も911と同様の巨大儀式として超巨大儀式の構成単位となっているという式で、である」

ととらえているのだ(※1)。

 そう、だからこそ、私は本ブログでも先に紹介した自サイトのドメイン名としてanalysis(分析)-of-giga(超巨大な)-ritual(儀式).comという名称を用いている、としつつ先に進む。 


(傍注)※1:「儀式」実在についてはこれから示していくことだが、巨大儀式( Mega Ritual )を実施してきた当事者団体は"複数"、存在するととれる。911の主犯はフリーメーソンであり、勃発形態が何年も前より正確に前言されていた先の世界大戦を引き起こしたのは天皇教とフリーメーソン系結社 ―トゥーレ協会という結社― 派生のナチと米英系フリーメイソンだった、といった按配で(詳細は自著に譲る)。何にせよ、他人も自身も殺しかねない自殺プログラム、フリーメーソンのアライアンス・パートナーである創価学会の者達も現時、重要な構成単位となっているそうしたお"ともだち"達 ―まとめてイルミナティIlluminatiと呼ぶかどうかは貴方次第だ。私としては暗闇に閉ざされた"人形"の集まりにそんなご大層な名前、皮肉を込めての名称を与える必要を感じないが― は実に危険で全くもって楽しくはない連中である、ということだ。


 「911の事件は超巨大儀式の構成要素としての巨大儀式だった」と考えられるという話を含んでいただいた上で、そのように考えることが出来る肝心要の「根拠」の話をする

 「超」巨大儀式 ―ほぼ私の造語となるも、英語にすればギガ・リチュアル―、及び、その構成要素たる巨大儀式が実在していると言える理由。それは確たるコンテクスト(背景)を一連のイベント群が共有していることにある。背景思想を共有している一大イベントが特異なやり方で現出していれば、それらはもう「儀式」、まともって一つのものと解することが可能な「儀式」としか言いようがないだろう?

 具体的にそこにいうコンテクスト(背景思想)の中身だが、図からはじめよう。下の図を見ていただきたい。

 図は英文Wikipediaの[ディスコーディアニズム]の項目に掲載されている画像でディスコーディアニズムのシンボルだ。『ディスコーディアニズム?何だ、その覚えにくい名前は?』という方が大半だろうから、一言で言えば、

 「ディスコーディアニズムとは1950年代に生まれたとされる、ある種、パロディ宗教 ―宗教の体裁をとっているが、おふざけとされるもの― というべき教義の体系で[混沌こそが本質である]と説くものである」。

 言っておくが、この際、上のように一言要約できるディスコーディアニズム自体は問題にならない。問題になるのは
図を挙げたディスコーディアニズムのシンボルが後の911の事件を全身で予見しているものである
ということだ(特に特定サブカルチャー作品との兼ね合いで)。

 『何?パロディ宗教のシンボルが911の事件を全身で予見?冗談も大概にしろよ』という方も多かろうが、全くもって、冗談ではない。ここでの「超巨大儀式(ギガ・リチュアル)が確として実在し、構成単位たる巨大儀式(メガ・リチュアル)に共通事象を受け継がせている」という話に関わることとして次のようなことがあるからだ。

図を抜粋したディスコーディアニズムのシンボル。それは[聖なるカオ]などと呼ばれるものだが、五角形とリンゴが描かれている。うち、五角形の方はペンタゴン(アメリカ国防総省庁舎)とも結びつくと(一般に)され、リンゴの方は[黄金のリンゴ]であるとされている

唐突だが、ニューヨークこと[ビッグ・アップル]はディスコーディアニズムのシンボルに描かれている[黄金のリンゴ]に置換可能なものである。何故か。ニューヨークが[不死]と[黄金]という錬金術の二大目標の象徴物でもある黄金のリンゴ ―食すと[不死]となるともされる[金の果物]― を想起させるように20世紀以降、現代錬金術 ―無から金を生み出す資本主義― の中心地だったということもある。ニューヨークが[不和の中枢]としての機能を[黄金のリンゴ]よろしく持っていたということもある(※2)。が、無論、それだけではない。「ニューヨークに存在する象徴らがニューヨークが黄金のリンゴと結びつくことを示している」ということが極めて大きな事象としてあるから、「ニューヨークは黄金のリンゴに置き換え可能なものだ」と言えるのだ(ニューヨーク在の黄金のリンゴと結びつく象徴物が何なのかは後に本ブログでも解説するが、より詳しき解説をお求めなら、私のWebサイトを参照していただきたい)。


(傍注)※2:ディスコーディアニズムにて崇拝される[不和]の女神エリスが神々に争いを引き起こすために用いたもの、[不和の象徴]としての意味合いも黄金のリンゴにはある。そして、ニューヨークは冗談抜きに共産主義勢力とナチスに資金を供給していた[不和の中枢]だった:右は私のWebサイトや著作 ―昨年上半期、商業出版されるはずだったところを故あってオンライン公開する運びとなった自著― にて解説していることである。


抜粋したディコーディアニズムのシンボルを作中にて図示しつつ、ディスコーディアニズムを広めるのに最大限、寄与したとされる小説がある。『イルミナティ三部作(イルミナティ・トリロジー)』という小説がそれだ。同小説、1960年代末よりプレイボーイ誌の編集者だった著者らにものされ、1975年には書籍化されて欧米で多数の読者を獲得した、いわゆるカルト小説(※3)だったと述べた上で言うが、[外宇宙・他次元的超生命体の復活とワンセットとなったペンタゴン崩壊]が重要なモチーフとなっている作品である(一体、何なのだろう?右のような意味不明な小説の筋立ては)。ここでピンとくるべきだ。
 すなわち、
〔1〕.[黄金のリンゴ]は秘教的な観点からニューヨークに置き換え可能な存在である/〔2〕.[黄金のリンゴ]と[ペンタゴンと結びつくという五角形]を同時に描いたシンボル採用のディスコーディアニズムを広めるのに最大限、功あったとされるカルト小説、『イルミナティ三部作』がペンタゴン崩壊を重要なテーマとしている。以上、〔1〕〔2〕より911の事件 ―ペンタゴンとニューヨークが同時に攻撃された事件― は70年代(早く見積もれば60年代末)のイルミナティ絡みのおふざけ小説"でも"言及されていたととれる
という点に気付くべきなのだ。


(傍注)※3:つい最近、邦訳されて、日本語でも読めるようになった『イルミナティ三部作』は興味深い隠喩にあふれている小説である。が、良識人には精読を勧めることができない[卑猥で何か大事なものが欠けた最低小説]である、ともことわっておく。魂が抜け落ちたような操り人形を造る上で意味をなすこと、そう、麻薬体験や愛なき性行為、なかんずく、乱交を美化するような体裁をとっている小説だから、そのように言うのだ。


直近、述べた話、前言の話はこじつけではない。その理由として挙げられるのが次のiからivだ。
i:問題としている小説、『イルミナティ三部作』の70年代書籍版の表紙がきわめてフリーメイソン的であったということがある。
ii:フリーメーソンの関連団体には五角形を重要なシンボルとした[東方の星]というものが存在している(私のWebサイトで言及していることだが、右[東方の星]の五角形シンボルは東洋の"五"行思想のような元素論と結びつくように調整されている。そして、ディスコーディアニズムのシンボルの中の五角形は["五"の法則]と結びつく、と言われている)。
iii:小説『イルミナティ三部作』がタイトルでそのマーキングをなしている組織、フリーメーソンが911の事件を起こしたことを示せる、ということがある(その話は後の段でなす
iv:極めて重要なこととして『イルミナティ三部作』からインスピレーションを受けて制作されたというカード・ゲーム ―1990年代初頭、「シークレット・サービスに」強制捜査されたというスティーブ・ジャクソン・ゲームズなる会社が制作したカード・ゲーム― が911のテロを露骨に予見していた、とされることがある(カード・ゲームによるツインタワーとペンタゴンの攻撃事前言及については日本語の指摘もネット上で ―海外からの情報を紹介する形で― でなされている)。
 以上のiからivより、『イルミナティ三部作』も、によって、担がれていたディスコーディアニズムのシンボルも911の事件と結びつくものである、と言うことに何ら無理はない

 どうだろうか。上に箇条表記した各点(・の部位)をもってディスコーディアニズムの抜粋したシンボルと911の関係が何たるかをご理解いただけのではないだろうか。

 では、何故、そうなっているのか。それこそが、ここにいう「超巨大儀式が巨大儀式 ―911の事件など― に共通のコンテクストを受け継がせている」ということに関わることなのだ。と述べた上で言うが、ディスコーディアニズム・シンボルのモチーフが[黄金のリンゴ]であることより、その[黄金のリンゴ]の神話上の由来が問題となってくる。

 [黄金のリンゴ]はギリシャ神話上の複数の物語で登場してくるもの。その中に[ヘラクレスとアトラスの物語]が含まれている。
 はっきり言ってしまうが、そこにいう[ヘラクレスとアトラスの物語]が911の事件にも他の人類史上の重大イベントにも接合しているという話が極めて重要となる(恐ろしくてか、大事なものが抜き取られているためか、その点について知っている人間は五万といそうなのにきちんと立証を試みようという人間は海外「にも」全くと言っていい程、いない)。

 例えば、次のようなことが無視せざるべきこととしてあるのだ。

 「米国配備初のICBMや米国初のフォン・ノイマン・コンピューターの名称が911の事件と数秘術的に接合しもする[アトラスという名称を付されたもの]なら、911の事件と同様、起こることが前言されていたと話題になっている客船タイタニック沈没もアトラスと結びつく(「沈んだ」伝承上の大陸とも名称面で結びつくアトラスはタイタンと呼ばれる古き神の一柱であり、タイタニックの由来はタイタンからきている)。
 16世紀末に作成されたエポック・メイキングな『アトラス』という名前が付された地図帳に後のフリーメーソンの象徴たる二本の柱とそっくりな[ヘラクレスの柱]が描かれていれば、その[ヘラクレスの柱]の建立者、ヘラクレス絡みの隠喩が(アトラスや"柱"の隠喩とともに)911の事件に多く含まれていたりもする
 あるいは[アトラスの特異なシンボル]が911の舞台、ワールド・トレード・センターのデベロッパー達 ―ロックフェラー一門― の拠点に飾られ、同様の形態をとる[アトラスの特異なシンボル]が[異次元との扉]を開きかねないと物議を醸す研究機関プロジェクトのマークに ―911の事件を想起させるように― 用いられていもする」。

 そのような神話に依拠したコンテクスト ―後に再度、触れる― が背面で存在しているのなら、それは陰謀などという範疇で語れるものではない。儀式としか言いようがない。そういうわけである。


 上の図をご覧になられてこう思われた方も多かろう。『何だ。この異様な図は。一体、何を伝えたいっていうんだ?』。
 私が第三者として上の図を見れば、同様の感想を抱くことだろうとして、述べるが、上図を通じ伝えたきこと。それは「コンテクスト ―背景にある共通事象― を共有している一連の諸要素が巨大儀式へと結実している」ということである。中央にある球体から枝が延びているが、その枝、及び、球体がコンテクストである、と述べつつの話として、だ。

 より具体的には、
 「[神話にて天 ―あるいは天球― を支えるとされる巨人アトラス]、[二つの塔](小説『指輪物語』こと『ロード・オブ・ザ・リング』の副題でもある)、[ヘラクレスが向き合うことになる下半身、蛇の巨人ギガンティス]、[黄金のリンゴを管掌する神格]はすべて911の事件の背後にある思想に通じるものである。
 そのようなことが成り立つのは全てが儀式偏重主義に則って計画され、実現されたことだからである」

と図は指し示している。

 上に挙げた各々の存在がどう結びついているかは「本ブログだけでは"完全に"詳述しきれるものではない」が(実証のために設けた私のWebサイトの内容も精査していただきたい)、とにかく、上掲図のようなものが意味をなしてくることだけは押さえておいてほしい。[結びつき]の中身の話は後のページで部分的になすと前言した上で述べることとして。


ここまでで先の頁より問題視してきたAからCのうち,

A.「911の事件は[テロ]ではなかった。[極々少数の人間が裏で人を引いていた陰謀]でもなかった。[相当数の人間の関与]によってなった[巨大儀式]であった」

というAの点につき訴求出来たか、と思う。

 そのように言明した上で続くBの話に入ろう。

B.「直近、Aにて述べた儀式で動員された者達は[フリーメーソンの駒]である」

 さて、911の事件を現出させたのがフリーメーソン達であるということは、である。「立証」を抜きにしてだが、ここに至るまでにも述べてきたことである。そこから一歩進んで、立証の話に入るとし、次に挙げる〔1〕から〔3〕の話に着目いただきたい

〔1〕ブログ上の前ページで実に多くのサブ・カルチャーが911のテロが起こることを事前言及していた、とした。そして、その中には完全なる犯行予告ともとれる作品がある、ともした(これは「陰謀論」の話ではない。「事実」の話だ)。

〔2〕上の〔1〕に言うところの事前言及作品、そして、犯行予告作品は多くフリーメーソンの色がついた作品である。海外で有名なこととして、の中の映画『マトリックス』はフリーメーソン映画であり、『ビッグ・リボウスキ』もまた然り。ハリウッド版『ゴジラ』を撮った男、ローランド・エメリッヒもフリーメイソン象徴をまぶした映画を多く撮ってきた類である。そして、これだけ言ってしまえば、「必要かつ十分」なのだが、911の事件の場所と実行形態を「正確に」予見していた ―というより犯行予告していた― 映画『ファイト・クラブ』は完全なフリーメーソン映画だ(メーソン象徴たるチェス盤状の床の配置の仕方や劇中、描かれる計画の進め方の描写からお里が知れようというものだ)。

〔3〕上の〔1〕〔2〕だけではない。911の事件の舞台装置そのものがフリーメーソンのシンボルで彩られている、ということがある。具体的には、「911の事件で崩された二つの塔やそこに据え置かれていたスフィアというオブジェがまさにフリーメーソン隠秘学の体現物ともいうべきものだった」ということがある(右は[王冠つぶしの儀]や[ニュー・アトランティス]といった人形達 ―あるいはチェスの駒― に邪悪な飼い主が押しつけた体系との絡みで私のWebサイトにて解説していることだ)。ディスコーディアニズムを広めた『イルミナティ三部作』、見方によっては911を前言していた小説がフリーメーソン象徴で溢れたカルト小説だったといったことはほんの一例にすぎないのだ。

 いかがであろうか。〔1〕から〔3〕だけで『911の事件を起こしたのがフリーメーソンである、との立証をなしているのでは』とお思いになられた方もいるのではないだろうか。

 が、懐疑心旺盛な方は内心でこう突っ込むのでは、とも思われる。
 『この男が根拠としている上の〔1〕から〔3〕根拠がそもそも不明確だ(例えば、『ファイト・クラブ』が何故、フリーメイソン映画か分からない、とでもなろうか)。根拠が不明確なものが根拠では立証とは言えないだろうが』。

 上のような感想を抱かれた方には言っておきたい。

 「私は本ブログでは紙幅の都合から多くを[要約]にとどめざるをえない、と先に述べている。もっと言えば、[要約]ではない完全立証については(本ブログではなく)私の設けたWebサイトの方を閲覧いただきたい、と述べている。上になした〔1〕から〔3〕のフリーメイソン犯行の具体的証拠の話もその場にて詳しく解説しているので、より詳しく真相について知りたい向きはそちらを参照いただきたい」。

 別途、構築し公開している私のWebサイト、及び、上の〔1〕から〔3〕を併読していただければ、「フリーメーソンによる犯行、ここに証せり」となるとご理解・ご納得いただけるはずだ。根拠の根拠が不明確、とは決してならずに。

 これにて、

B.「(Aにて述べた)儀式を引き起こすために動員された者達は[フリーメーソンの駒]である」

との話は終えることとしよう。

 詰め込みすぎの風があるので、ブログ上の次のページに移ることとする。

2011年4月29日│ 記事包摂カテゴリー:[多数人の生死にかかわる問題を「実証的に」告発する

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